Iru Grahamのブログ

アリゾナ州セドナのこと、ネイティブアメリカンのこと、旅のこと、日々の気づきのことなどを綴っています。

マヤ最高神官と来日します!

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来月3月6日から3週間、ガテマラ・マヤの最高神官アレハンドロ夫妻とアダムイエローバード夫妻とともに、来日しまーーす。

去年、リーが危篤中のとき、世界中のたくさんの方から、あったかい光とエネルギーを送っていただきました。おかげさまで、いつも私は、ふわふわのここちよい光に包まれている感じがありました。だから、いっぱいがんばれました。この光の存在が本当にありがたかったのです。

こういう光を一手に受け取っている私は、なんて幸せ者なんだろう・・ってしみじみ感じていました。みなさんにもこの光のありがたさを感じていただきたいって思っていました。本当にありがとうございます。

リーは、おかげさまで、とても元気になり、ご飯もいっぱい食べられるようになりました。うふふ・・幸せです。ありがとうございます。


皆様からいただいたこの光とエネルギーを何かの形で、皆様に恩返しをしたいと、ずーと思っていたところ、こういうありがたい機会をいただきました。

日本とマヤのエネルギーをつなげま~す。 やったぁ~~~!!

リーによると、日本は、レムリアン人であった人たちで、ネイティブアメリカンは、アトランティス人であったとのことです。

今、古代のカルマを解消するときにきているので、ネイティブアメリカンたちがたくさん日本へと訪れ、また、日本人が、ネイティブアメリカンの土地を訪れているとのことです。

特に、北アメリカは、ホピが、そして、南アメリカは、マヤが平和の民の象徴らしいです。

この時期、マヤが日本へ行くというのも、そういう宇宙的な流れの中でのことなのだと思います。


去年の3月、ペルーでの長老たちの平和への祈りのとき、日本人3人が参加しました。

そのとき、長老は「日本への扉が開かれた。扉を開いたものが、私を日本へと導く・・」とおっしゃいました。そのときは、それは、いつのことなのだろう・・と思っていたら、なんとまあ、一年後の春分の日にかけてでした。

これは、これは、ありがたいチャンスです。
去年、リーだけに向けていたエネルギーを、今度は、外に向かって活かせるときがやってきました。

私の中にあった、「皆様にお礼がしたい!」っていう思いがこうやってかなうチャンスがめぐってきたことに、感謝します。ありがたや、ありがたや。
ありがとうございます。


長老は、言います。「一匹狼の時代は終わりました。今は、調和の時代です。上になるものも、下になるものもない、敵・味方もない、そこには、個性という違いがあるだけ・・。」

今、意識的にしろ、無意識的にしろ、みんなの心が調和へと向かっています。

マヤの古代から伝わる英知に触れることで、一人ひとりの調和のプロセスが加速されていくことでしょう。

一人ひとりが、気づき始めたとき、地球は、想像以上に素敵な方向へと向かっていきます。


長老をはじめ、私たちは、一人でも多くの素敵な魂たちと触れ合うことをとても楽しみにしております。


もうすぐお会いできるのが楽しみです。


そして、ご無沙汰していた友とも、この機会に会えるのがとても嬉しいで~す。
みんな~~待っててね~~アイ・ラブ・ユ~~!!


本当に素敵な機会をありがとうございます。


そして、日本側で、この来日の実現に向けて、一生懸命に動いてくださっているスタッフの方々に、心から感謝いたします。

ありがとうございます。




☆詳細は、以下のサイトからご覧ください。


ようこそ!! 浅川嘉富の世界へ



Earth Works Japan



地球生命体感謝




ありがとうございます。